2013年06月14日

華麗なるギャッツビー



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本日公開の華麗なるギャッツビーを観ました。
なぜかこの映画はディカプリオがどんな風かとても観たくて。
やっぱり好きな俳優です。
あの演技がとても好き。
3Dで観たので、近くに触れるようで、
実物に会いたいなあと(遠くからでも)感じました。


なんでもそうですけれど、なんでもない曲、なんでもない台本であっても
そこにいる表現者が素晴らしいと、そこに命が与えられて生まれ変わります。
ディカプリオ(ギャッツビー)も、語りをするニック(ギャッツビーの友人になった男性)
も、その素敵な演技で、魅せてくれました。

 
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ディカプリオの奥深い人間の心理表現と、ひととき違う時代に
行く事ができ、頭がすっきりしました。

 
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華麗なるギャッツビー公式サイト


 
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この厳しい表情も、一枚目の魅力溢れる笑顔も、こういった表現が
ディカプリオだなあと思うのです。
それが観たい。私にとってはそういう俳優です。 

人はいつの世も同じ。
その心も哀しみも。

みなさんも行ってみますか?
ディカプリオの創る世界へ。


 


mikiviolin at 23:05│Comments(3)TrackBack(0) このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote 映画・エンターテイメント 

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この記事へのコメント

1. Posted by 柴田輝子   2013年06月15日 02:03
デカップリオ
2. Posted by 柴田輝子   2013年06月15日 02:07
私も大好きです。見目形は賛否両論ありますが、カッコいい!存在感ありますよね。来週見に行く予定です。
3. Posted by Miki Watanabe   2013年06月15日 02:08
お好きなのですね♬来週、楽しみですね!
私は、子役のころから好きです。ドラマにでていたのを観て、
なんてうまいハンサムな子役と思っていたら、それが彼でした。
ずっと気づかなかったんですけどね。

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